ねじめびわ茶の生まれた場所
6ヶ月前・ 53回視聴・ ねじめびわ茶ファンクラブ (鹿児島県)
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九州本島最南端の町、南大隅町「根占(ねじめ)」でつくられた、ノンカフェイン・焙煎びわの葉茶である「ねじめびわ茶」。

鹿児島県産びわの葉100%使用。
渋みや苦み成分は入っておりませんので、お子さんからご高齢の方まで、毎日おいしく飲むことができます。
美と健康を意識している方、または気になる方には特におすすめです。

【作り方】
(急須または蒸らしてお飲みになる場合)
ティーバッグを入れた急須に沸騰したお湯を注ぎます。約3分程でお飲み頂けます。
(煮出してお飲みになる場合)
1Lの水にティーバッグを1包を入れ、沸騰後とろ火で5分~10分煮出してください。
冷めるまでティーバッグは取り出さずに入れたままの方が濃く抽出されます。
[商品]
【弊社人気No.1商品】ねじめびわ茶24包入 3袋セット
¥ 2,400 (税抜)
¥ 2,592 (税込)
■商品情報
内容量 144g(2gティーバッグ×24包×3袋)
保存方法(推奨) 直射日光を避け、常温で保存してください。
賞味期限 製造日より2年半
ショップ情報
ねじめびわ茶ファンクラブ
鹿児島県
ファン登録者数 4人
ねじめびわ茶 メーカー直送

商品名である「ねじめびわ茶」のねじめ(根占)は、九州本島最南端の町の名前である南大隅町「根占(ねじめ)」に由来し、鹿児島県で、総人口に占める65歳以上人口の割合である高齢化率No.1の地域を少しでも盛り上げたいと思い、今回ショップを立ち上げました。
鹿児島県産のびわの葉を使って、ほんのり芳ばしくまろやかな味わいで、すっきりとした喉ごしのノンカフェイン・焙煎びわの葉茶を製造、販売しております。
ねじめびわ茶の製法は、特許製法でつくられており、製法の一つであるトルマリン石焙煎法によりポリフェノール量3.5倍になります。(原料生葉比較)また、「ねじめびわ茶」のあらゆる可能性について、国立大学法人鹿児島大学と業務提携し、研究内容を発表しております。
また、びわ畑の圃場管理、びわの葉の剪定、びわ茶の製造、ティーバッグ加工から袋詰めまで、弊社で一貫管理しており、全国北海道から沖縄、また、輸出(香港、アメリカ、シンガポール、ベトナム、マカオ等)にも対応しております。

「ねじめびわ茶」シリーズを製造、販売して20数年。安心安全で本当においしい商品をみなさまにご提供できるようにしていきます。
このショップの商品一覧


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